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日志


10月6日

どんな傷でも治るときは徐々に治ったのではありませんか。 シェイクスピア



怪我はもちろん心の傷とうのもあります。
怪我してかさぶたになったときに痒くなって引っかくと痕が残る。
直ることにあせらず、不快感を我慢していれば必ず治る。

心の傷もあせらずに、治るまでは不快感があってもがまんしてれば
やがて消えていくのではないかな。
2月20日

希望は、もともとあるものだとも言えないし、ないものだとも言えない。地上の道のようなものである。地上にはもともと道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。魯迅

中国の人は道についてよく書く

極めた人たちが進んでいることに関して ~道とか言う(日本でもそうだが剣道とか柔道とか)

漢詩も道についてよく書かれてる

極める人たちはそこに道があったわけでなく

自分で道を作った

まず一歩自分の道を作るのに

草を刈ろう!

2月17日

いつも世界のどこかで朝が訪れている。リチャード・ヘンリー・ホーン

なんてことはない

当たり前のことの

気分やうまく行かないことが続いたとき

朝が来るって当たり前のことのように

感じていれば乗り越えられるかな

1月25日

うららかな春は、厳しい冬のあとからくる 宮本百合子

四季感がハッキリしている日本人ならではの言葉

厳しい冬が一生続くと思うとめげそうだが

このあとにあの暖かさが来ると思えば乗り切れる

速く春よこい

12月11日

生き方には2通りしかない。奇跡など全く起きないかのように生きるか、すべてが奇跡であるかのように生きるか。 アインシュタイン

映画のワンシーンに出てきそうな言葉

とらえかたのもんだいだけど

毎日が奇跡だと思えたらワクワクするだろうな